ようつべのススメ



『ようつべ』の楽しみ方は動画を見るだけじゃない!
何が面白いって、下のコメント欄が楽しくって仕方が無い。

たまに「どこの国の言語?」って読めないのもあるけど、世界中のマンキンファンの声が聞こえるのが楽しい。

「Anna is soooooooooooo cute!」

いくつ o が付いてんだ!(笑)
もう、世界中が嫁を大絶賛だな!

葉アンMADのコメントなんか、何度読んでも、もえもえする。
ルヴォネタのMADでは、例の告白シーンなど、

「え!?これ公式なの!?」
「あれは何巻の何Pですか?教えてくださいー!!」コメが続出。

しかし、それに即座に的確に答える人がいるのがスゴイよ。
ルヴォは海外でもやっぱりネ申クラス

海外だと、アニメしか見たこと無い人も多いから、あの二人の馴れ初めエピソードは衝撃でしょう。
真の(真も偽もないが)葉アンファンはアニメよりマンガの方が好きって人が多いみたいね。
四コマの『きもだめし』でお手手繋いだ二人に大興奮するアメリカン。
「cute」連発。←落ち着けヨ。(私もな)

そういえば、以前あったコメに、
「絶対、葉はたまおとくっつく方がいい。アンナは自分が楽したいだけじゃないか。」
てのがあったのですよ。
まぁ、アニメの描き方が少々足らない部分もあったかもしれない。それは認めよう。
てか、わたしがそう思ってる。(え)
これに対して、
「アンナは確かに高圧的に見えるかもしれない。
でも、彼女の言うこと、することはちゃんと葉のことを考えた上での行動。
表面的な部分だけで彼女の彼に対する愛情は、はかれない。
はじめから終わりまで見ていけば、どれだけ彼女が彼を愛し、また彼も彼女を必要としているのかが分かるはず。」
と。

分かってるじゃないか、アナタ!!

どこの国の誰だか知らないけど、分かる人は分かっているのだと感激しましたよ。
もうすぐにでも、彼女(彼?)と膝突き合わせて葉アン談義に花を咲かせたかった…。
英語力?
そんなものはいらない。
ハート・トゥ・ハート・コミュニケィションさ!!

KANG ZENG BANG の話題もたまに出てます。
アメリカとかでも順次発売されるんですかね?
「来年には発売されるかな?あ〜、待ち遠しい!日本に行きたい!!」
というコメも。

「日本に来たところで、あなた日本語読めないじゃないか…」
なんて思たりしたけど、まぁ絵見てるだけで結構ストーリー分かるもんね、と思い返したり。
私があなたのペンパルだったりしたら、送ってあげるのになぁ、とさり気に布教活動的思惑を馳せる。

世界へ広がれ、葉アンの輪!!