スペイン


wikiでマンキン検索。

ラテンの血騒ぐスペインでコモスタス。

もうね、全然わかんないから、翻訳サイトのほぼそのまんまいっちゃうよ。


太字→翻訳
※細字→管理人の独白



麻倉葉

『Yohは普通の男の子であるふりをします。

 しかし、実際、彼が幽霊を見ることができることになっていて、
その全身全霊とこれらを結合することになっているシャーマンです。
 原則において、それはそれだけです。

 しかし、時間と固いtrainingsから彼の婚約した人(アンナ)がそれを従属させることで、
彼女はshamanesを最も強いもののうちの1つに変えます。

 時々たいへんアンナの態度は、狂ったように彼を愛している。

 それが好意または好意でそれを示さないが、まわりに心配して、それを示します。

 そして、彼らの健康。

 Yohは本当にHaoの「半分」です。
 したがって、Yoh(Haoだけ)が存在する必要はありません。』



※以下、麻倉葉調に解説。

オイラはシャーマン、麻倉葉。でも普段は普通の男の子♪
でも、「幽霊を見ることができることになっている」んよ。
ついでに「これらと結合」もしちゃうんだぜ!

でも憑依合体つーのは「それはそれだけ」のもんなんよ。
そこで婚約者のアンナが「固いトレーニング」に「従属させる」ことで、
もっと強いシャーマンにしてくれるんだ。

このアンナって婚約者は、それはもう「狂ったようにオイラを愛してる」んよ。
参っちまうな。

でも照れ屋の彼女はその「好意を示さない」けど、
まわりに心配してたまに好意を「示して」くれたりするんよ。

そしてオイラたちの「健康」!(意味不明)

オイラは本当に「ハオの半分」なんよ。
つーことは、「オイラ(もしくはハオ)が存在する必要はねぇ」よな。
てことでハオは消しとこうか。


なんという危険思想。





恐山ル・ヴォワール

『彼が10才年をとっていたとき、
Yohはすでに婚約した(アンナ)が持っているとわかりました。
 それを知りに行ってください。』


 姫は王子が来るのをずっと待っていたのよ。
「それを知りに行ってください」→ハイ!!



  『彼女が彼女の意志なしで他の人のことを考えることを見る能力で生まれたので、
 両親とメイドによって捨てられました。

 アンナは、イタコ術を支配するために訓練されました。

 これのために、Yohの祖父母は、アサクラの血統を維持するために、
結婚でアンナとYohを結びつけることに決めました。

 心を読むアンナの力は、レイシ(魂見ます)として知られています。
 それは、それが全く支配しない唯一の大国です。』


「両親とメイド」
いつメイドが出てきたのか。出自はお嬢様?(ドキドキ)

支配者という言葉は彼女にこそふさわしい。

「結婚で結び付けられる葉とアンナ」
二人のはじまり。

「レイシ(魂見ます)」≒「手相見ます」的な軽さ。

「全く支配しない唯一の大国」
USA≒ANNA



 『YohとMatamuneはOsore山への小さな旅行を行いました。
 そこはYohがアンナとのその初の出会いを催したところでした。

 Yohは近い寺院に行こうとアンナを誘いました。
 しかし、人々の利己的な欲求は内部を持ったデーモンで支配を失うためにアンナを作りました。

 Matamuneは彼らがアンナの体のその邪悪なものを放出するのを援助しました。

 しかし、その霊体を続けることができなかったために、
すべての力のespiritブドウ液を排出しました。

 そして、それは消えました。

 しかし、去る前に、MatamuneはYohにクマ爪のネックレスを残しました。』


「Ma・ta・mu・ne」!ローマ字表記がカコイイv

夫婦の出会いは催しものレベルの一大イベントだったのだ。

「近い寺院」て、サティさんでも出てきそうな…。

「人々の利己的な欲求がアンナを作りました」
ハァハァ。

「邪悪なもの」=大鬼。

「espiritブドウ液を排出」
???ブドウ液!?マタムネの?霊なのにブドウ液あるんか!?(そういうことじゃない)



※オマケの脚注
『アンナは偶然に、Yohが心を読んで聞かせるのが好きであるということを発見しました。』

愛する女に、己の全てをさらけ出すM男。
それが麻倉葉。





恐山アンナ

『Shamanキングにおいて、13才です。
そして、それはYohアサクラでふさがっているものです。

 そして、それはitako(伝統的な日本のシャーマン)です。
彼らの専門は気分の祈りです。

 彼女は積極的で決定的です。
しかし、彼女は美しくて知的です。

 彼女は、YohアサクラがShamanキングであるために捧げられるとしっかりと思っています。

 彼女がHaoアサクラ、ゼンキとコウキの保護者気分を決定することができたとき、
彼らの本当の力は示されます。』


「13才にしてYohにふさがれている」
何をだっ!!?

イタコの専門は「気分の祈り」。なんという適当商売。

嫁は「積極的で決定的」wラテンも認める「美しさと知性」。

「麻倉葉はその身のすべてをシャーマンキングになるために捧げられる」
と、嫁は思っている。

「Haoアサクラ、ゼンキとコウキの保護者気分」
母さん!!



『アンナとHaoは、非常に変な関係を所有します。

 アンナはかつてHaoをたたくことができるようになりました。

 彼がおそらくアンナを殺さなかったのは、Haoオリジナルアサクラの妻の生まれ変わりの前、
少し信じます。

 彼の母の輪廻です。

 彼女がそれを示さないが、深くYoh(彼も同じ)に対する愛情のこれ。
 歴史の終わりに、彼女には証明された息子(ハナアサクラ)がいます。
 彼女とYohがあなたがそうするより多くの子供たちを証明させないという噂。』


アンナとHaoのHENな関係w

いっぱい練習すれば、私もたたくことができるようになるのかなぁ…。
燃やされる。

「Haoオリジナルアサクラ」
売れないカクテルのような名前。

「アンナ=ハオの妻の生まれ変わり」という新たなる説。
それを「ちょっと信じて」、母親の輪廻という説。

普段は示さなくても夫婦の愛情は相互なんだ「これ」。

二人の愛情は長いシャーマンキングの「歴史の終わりに」、
「ハナアサクラ」という存在によって証明される。

どんな噂なのよ、もぉーw。





シャーマンキングの終わり

『ストーリーは285の章(32のボリュームで集められる)で開発されます。

 そして、それはさらなる短い歴史で達します。
それは「Funbariの歌」として有名です。

 数えられるこのさらなる歴史において、それはトーナメントの後、起こりました。
 そして、Yohとアンナの息子(6才の男の子ハナ)を発見しました。』


「Funbariの歌」はもはやグローバルスタンダード。

「それはトーナメントの後、起こりました」…。
なにかスゴイことが起きる予感w

「Yohとアンナの息子(6才の男の子ハナ)を発見しました」!
ええ、もう今世紀の三大発見に入るであろう快挙なんです。





スペイン語版がこんなに長くなるなんて…
情熱的なラテンのリズムに踊らされました。