中国


wikiでマンキン検索。

お隣、中国に行っチャイナ。

中国と一口に言っても、ここでは繋体字なので、台湾メイン。

漢字で書いてあるから、読み方わかんなくても、なんとなく意味が分かる。
漢字文化圏万歳。



太字→翻訳
※細字→管理人の独白



人物列表

麻倉葉→あさくら よう
阿彌陀丸→あみだまる
梅宮龍之介/雨宮龍之介→うめみや りゅうのすけ
蜥蜴郎→とかげろう
浮士コ VIII世→ファウスト8世
愛莉沙→エリザ

日本人組はほぼそのまんま。
何故か竜が「雨宮」になっているのが気になりますが…

ファウストの「浮いた徳」というのがなんとなくしっくり(笑)
エリザの当て字が美しいw


道蓮→たお れん
馬孫→ばそん
霍洛霍洛/轟隆轟隆/可路可路(碓冰狼神)→ホロホロ(うすい ホロケウ)
可樂樂/古樂樂→コロロ
巧克力愛情→チョコラブ
米克→ミック

チャイナはチャイナなので、そのまんま。

ホロホロの本名、「狼神」ってカッコよすぎw
楽を可にするでコロロですか。
旦那の目標を体現してますね。

「巧克力(チョコレート)」+「愛情(ラブ)」→チョコラブ
ひねりなし。


麻倉葉王→ハオ
小K炭→オパチョ

ハオ様もそのまんま。
オパチョ!!
「小さい黒炭」って…
まぁ、可愛いからいいのか


鋼鐵處女 梅登 聖女貞コ→アイアンメイデン・ジャンヌ
馬爾科→マルコ
李塞魯?戴佐→リゼルグ・ダイゼル

めいでんが梅登り…。
「聖女」で「貞徳」とはこれ、まさに聖母さまのようだ。

マルコは馬科ですか。そうですか。

リゼルグが強そう…
でも族字ぽ…


恐山安娜→きょうやま アンナ
玉村玉緒→たまむら たまお
麻倉花→あさくら はな
小山田 萬太→おやまだ まんた
畢莉加→ピリカ

「安娜」
中国語でも嫁は美しい。

「玉村玉緒」
某芸能人のようだ。

坊ちゃん、まん太はそのまんま。

ピリカは名の通りの美しい表記。





麻倉葉

『1985年5月12日に生んで、おうし座、血液型A型。

魂を持つのは阿弥陀仏のたまで、
カレーの烏竜の顔を食べることが好きです。
興味は軽音楽を聞くので、永遠にイヤホンをつけています。
小さい時、人称"鬼童"(悪魔の子)でした。

当ストーリの主役に、音楽を聞きながら、楽な生活のため、「通霊王」で目標の少年とします。

 漫画版の中で略伝を占めて各種の動作を決めて、
 練成の甲が式を縛って賢い体-白いハクチョウを超えることを超えることにわかります。

 立正山温泉隊(気をつけ山の温泉のチーム)のリーダー。 』

「1985年5月12日に生みました」。茎子さんが。

「阿弥陀丸のたまが魂を持つ」という2重たま。

「カレーの烏竜の顔を食べることが好きです」
ちょっぴり猟奇的な旦那の一面を知ることができました。

「軽音楽」専門だとは知りませんでした。
もう永遠にヘッドホンをつけていればいい。
それが彼のトレードマーク。

「鬼童(悪魔の子)」
デミアン…

「白いハクチョウ」は賢い体!
ってどんなだよ。

「立正山温泉隊(気をつけ山の温泉のチーム)」
思わず微笑んでしまう、ほのぼのチーム。
青年団が町おこしとかしてそうなネーミングだよ、「りっしょうざん」。





道蓮
実は主人公の葉よりも紹介文の長い蓮。
チャイナだからエコヒイキ?

『少なくから道家の子孫とするため、
 背負って道家の責任を回復します。
 父の道円の教育のもとで残虐な性格を形成します。

 すべての方を殺してすべてを変えることができると思って、
 彼が葉のあの温かみを感じるため、後から来て、
 だんだんの変化は通霊と王の激戦の中で、葉と仲間になって、
 そして葉一戦と決心します。

 すでに実力から肯定します..
 人となりは尊大です..
 情にもろいです..
 口と腹が違います...
 毎日3杯の牛乳を飲みます...

 常用する数字と一番のお気に入り数字は33です。

 魂を持つのは馬孫です。

 漫画版の中学(高校)で甲を得て式を縛って賢い体-武の神のフカひれを超えます。 』

蓮は蓮で辛い幼少期だったからなぁ…(涙)

「すべての方を殺して」
丁寧なんだか残虐なんだか分からない。

旦那の愛が世界を変えた。(再)

蓮はなんだかんだ言って、シャーマンとしての仲間の力を冷静に受け止めてるヤツだと思う。

「人となりは尊大です..
 情にもろいです..
 口と腹が違います...
 毎日3杯の牛乳を飲みます...」
なんなんだ、この4段論法は!!(笑)
口と腹が違うことが、なぜに牛乳に繋がるのか…
というか、牛乳は重要なんだね、やっぱり。

ラッキーNo.「33」
懐かしい設定。

持霊とは支配従属関係とか言っといて、魂を握られている坊ちゃまに愛。

「武の神のフカひれを超えます」
マンキンはいつから料理格闘マンガになったのか…
でも、蓮ならばきっと究極のフカヒレを提供してくれると信じています!





恐山アンナ

『魂を持つのは式の神(前鬼との後で幽霊)です。
 当ストーリの女主人公。
 葉の婚約者。

   とてもかわいくて、力を悟るのは非常に強いです。
 人のびんたを打つことに優れていて、

   しかし葉に対して通霊王になる決心は疑う必要がないのです。
 いつも葉を要して訓練をして、と葉做戦の衣服を手伝います。』

もう「葉的未婚妻」という表記からしてイイw
未婚妻。
内縁の妻的な、こうグッとくるものがある。

「長得很可愛」 ちょーかわいいという感じに溢れていて良いと思います。

「びんたを打つことに優れていて」
ビンタ打ちは嫁の特技であり、長所です。

「葉を要して訓練をして」
嫁に「して」と頼まれれば断われるわけがない(メロメロ)

「葉做戦の衣服を手伝います」
こ、これは…
お着替えも入っているのか?
入っているんだな!
入っていることにしよう。





麻倉花

『葉とアンナの息子。
 漫画版でただ現れるだけ。
 カレーパンを食べることが好きです。』

きみは「漫画版でただ現れるだけ」で十分なんだよw
その存在自体に意味があるっ!





もっと記事があるかと思いきや、意外とあっさり紹介だった台湾。
その他のサイトなどが充実しているからでショウ。
ということに。